MHKを中心に? 命を守る行動をなどという理由について考えた


最近、MHKを中心になのか、台風などが来た際に、「行動は早く明るいうちに、『命を守る行動』を」などと繰り返して言うことに違和感があった。以前はそんなことなど言ってなかったのに。誰が考えたフレーズなんだろう。それに、日本語としておかしい。警戒行動とか漢語風の四文字単語とか沢山あるのでは? それなのに、命を守る行動などと小学生に言い聞かせるようなたどたどしく幼稚な感じがする言い回しで、しかもしつこく繰り返すのは、『何か下心があるのでは?」と思わされる。

日本国の現状について予断を喋ってる部分に注目しました

こちらの動画で、絶体に竹中氏が逮捕されませんと断言しております。それはなぜか? 日本国について裏で色々決定している所が日本以外にあって、そこがやってることは絶体だ、ってことを言ってます。竹中氏もそこが決めたことだから、絶体逮捕などされないって話です。
 マスコミを使って、世論まで動かすんです。
 なんか陰謀チックな話に聞こえるけど、このやり方はアメリカ建国以来アメリカが実践してきたことで、その応用が日本でもやられているというわけになります。
 そのようなことを下敷きにした上で、具体的にあれやこれやが語られているわけです。
 近頃、マスゴミを使って誘導していることは、何らかの被害が国民にもたらされる事を想定しつつ、視点そらしをやってるのではないか? って論調がこの話に出てきています。
 もっと具体的に話されている動画もありました。

特アから核が打ち込まれる予感

こちらの動画では冒頭からいきなり核心に切り込んでいます。
 日本が特アから核を打ち込まれた際、アメリカが日本の代わりに戦ってくれるか? 実は、全くそういうことはしてくれない。
 つまり、日本が日本だけで何らか行動を起こさないと、一方的にやられるだけになるのだと言うこと。
 考えてみると、日本は安保法がありアメリカと同盟関係であり、アメリカの核の傘に護られているので、安心だ! って論調がずううううっと存在していた。だけど、数年前からアメリカが護ってくれるなどと言うのは幻想だったってことが言われ始めた。

公表できない情報をアメリカから貰ったのかな、政府

隣の国がどんどんミサイル実験をするようになり、政府はミサイルのアラートが鳴ったら建物の中に避難しろなどと呼びかけを始めている。
 沓沢氏が「アメリカから公表できない情報」を貰ったんでしょうな、って言ってる。
 色んな人の話を総合すると、特亜から核を打ち込まれる可能性が高いなどという情報を貰い始めたから、政府は国民に、避難する習慣を付けさせようと思ってるのかもしれないし、MHKは「命を守る行動」を、などと言い出したんだろうと勘ぐってしまう。

なんなのだろうね?


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