世界政府と、一般市民


良い機会だから、世界政府と一般市民の話を書こう!!

YouTubeは、いまはグールルが買収して経営している。グールルは、多分米政府と一緒になってなんかやってる。その政府ってのは、中身に共産左派って人たちが大勢入っていて、半ば、米国も乗っ取られている。だからこそ、世界政府樹立を企んで、そう言う活動をしている。
 クワチンの話から、おかしなことをやってるぞ、もしかして、クワチンは実験ではないかという話が出ているという事をしゃべった百田氏の正月のその動画は、しっかり削除されている。代わりの動画を。

クワチンは危ない罠

共産左派の人たちって、その思想の元はマルクスが考えた共産主義を由来にしている。
 共産主義は、「伝統文化の破壊」が目的の1つ。日本にもいっぱいいるし、最近はあまりにも活動が激しすぎて、なんだかおかしな事をしてるなぁ~って事が目立ちすぎてきている。
 アメリカは1960年代には乗っ取りが完成してしまって、平成の時代は総仕上げで、とうとう567騒ぎを起こした。そのとばっちりが日本にも来ている。日本でも表現の不自由展だのなんだの、おかしい活動ばかり。アメリカも日本も、裁判所までがグルになっていて、三権分立など怪しい。アメリカもトランプが落選した時なんかは、世界中にそのおかしさをさらけ出した。

そんな騒ぎが、我々のような一般市民にも関係あるのか? あるある。グールルのYouTubeなんかもおかしいでしょ。
 さっき説明した、共産主義の持つ、伝統文化の破壊が、しっかりYouTubeにもあるのだと言うことを思い出せば、「映画の文法」なんて話を無視した動画が大ヒットしたりすることは、むしろ、グールル的には歓迎される。めんどくさいことはイイ、とにかくみんな○○に集まってデモ行進しようぜみたいなことの道具にされて、もう町中の文化はめちゃくちゃや! みたいなことを、むしろ広げたいのがグールルなのだ。
 そう思えば、映像オタクの世界なんかも無視でおK。

それが良いことか悪いことかはさておいて、ムーブメントに乗っかってる人は大勢いるのだから、そう言うそうを相手にするには、それに乗っかる方がいいかもしれん。

スマホは買わないといけないし、クワチンは打った方が良いのだし、マイナンバーカードは作った方が吉なのだ。だから、YouTubeの新しいやり方も、それはどんどん取り入れた方が良い。そんな風に思っているわけですw。

自分のチャンネルで「どうも~。山田でーーーすw」ってやるっきゃないね。他の人のチャンネルにも協力よ、協力w。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です