つべチック動画を研究しよう。でも、マルキズムはダメよね。


シネマティック動画なる、シネマチック動画なYouTube動画、ブイログ動画には、注目しなければ、仕事の食い上げになってしまうという雰囲気がしてきた。そのシネマティック動画なる物を勧める一人の方が、美的感覚を磨くのにおすすめな行動として、アート鑑賞を勧めている。

アート鑑賞は大切

よくわからないけど、ビビビとくる物があるよとのこと。
 ここで、私の持論というのか、おじさんチック感覚というのか、はたまた陰謀論好きな血が騒ぐ。
 このアート鑑賞だとか、学校で勉強すると言うことは、「マルクス主義の拡大再生産をやってしまう可能性がある!!」って事を指摘したい。
 では、マルクス主義と芸術という視点の話をする教授の話を載せたい。

リベラリズムってたいしたことない。ありがたがってはダメよの話

キャプションに書いたとおりなのだ。西洋の文言をありがたがってはダメなのだ。日本の常識的感性をフル回転させた方が良い。
 この私の言葉の理由は、この本に書かれている。
https://www.youtube.com/watch?v=EtLogLRvH3E

アマゾンの本のページの飛ぶと思うけど、そこの「書評」を読んで貰いたい。
 ちょっと前に、私が元住んでた場所で、アートで町おこし の運動があって、それを紹介したりする番組があり、地元の大学教授みたいな物も出演している。そこのツイッターか何かに、私が例によってお経のような文言を書き込んだ。直接返答はなかったが、「ノイズが入った ハハハ」のような感じの反応をしていた。
 私は、正直、そのような活動をやりながら、この人達はどうやって生活の収入を得ているのか? そこが不思議の最大ポイントだった。
 そのあたりの不思議に、ズバリ切り込んだのが、最近の暇空茜氏なのだ。これは、おおきな進展があると思う。パヨクと呼ばれる人たちの活動が表に晒され、田中英道教授の言うポンコツ思想リベラル主義の化けの皮が剥がされる時がもうすぐ来ると思う。
 リベラル主義の影響は、美術館に「便器」を展示して、これがアートだなどと言う行動をして「この良さがわからないとは、鈍い、感性が低いのだ」と、人々をだまくらかしてしまうという悪さをする。美術館だの、大学だの、大学教授だのからあまり影響を受けるのは良くないってことが言いたい。

先ほどの、アートを鑑賞して動画の感性を磨こうという方が「神社」の作例をつべに載せている。みたが、なんとも無機質なのだ。本来日本人が持っているべき、感じるべき「恐れ」のような感じがみじんもない。このあたり、リベラル主義を感じる。こうして、リベラル主義は「拡大再生産」されていくのだろうと思う。登録者を4万人に拡大するとか、学ぶべき物は学び、遠慮しておくべき所は、参考にするって感じでやっていこうと思う。


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