初回アップロード失敗。設定を変えて成功


6分少しの動画を音声を取り替えてアップロード実験。BGMの著作権チェックに引っかからないだろうという考えだったが、アップロード失敗。

エンコードに20分かかる。1/2工程。2/2行程はYouTubeにいきなりのアップロードをしてくれる。
 なんと、Dreamweaver(ドリームウエーバー、HP、サイトを管理したり、コンテンツの作成、編集を全部やるソフト)みたいになってるのか!、これはサーバーの管理などが全部出来る。
 プレミアもそのようになってるらしい。YouTube動画の作成という項目をオンにしたら、YouTubeの自分のアカウントにプレミアからログインした。その途中は、自分のパソコンのファイアーウォール、YouTube側でのプレミアというアプリの許可などをさせる。

設定が終わると、なんとお手軽になることか。このあたり、業界標準のアドビならではだが、Dreamweaverは、元々マクロメディアという会社が開発するソフトで、webのオーサリングツールなんて言われていて、アドビのGoLiveのライバルソフトだった。それが、アドビがマクロメディアからDreamweaverを買収し、GoLiveユーザーはDreamweaverへ乗り換えさせられたはず。で、業界標準ツールとして続いていたけど、今回検索してみると開発終了って文字も見える。
 アドビXDというWebデザインツールも発売しているみたいで、どうも嫌いなメーカーだ。お金が大好きなんだろう。
 でも、逃れられないのがしゃくに障る。今日、とうとうプレミア・プロでお布施を始めてしまったし。

話は戻って、プレミア・プロからYouTubeにログインして、動画をアップロードすることが出来るのだ。公開・限定公開などの選択が出来るような項目もある。沼氏が即座に「限定公開ね」って言ってたのは、ここでこういう指定が出来るからなんだろうな。そうなんですね(なるほど、と言うフレーズを極端に嫌う人が存在するのを知ったので、なるほどを、そうなんですねに言い換えることにしようっと)

一度全部を自分でやってみないと「常識」が学べない。
 YouTubeはこういう感じでアップロードするのか。私はiPadを購入したとき、「この大きな電話、どこからしゃべるんですか?」などとアップルショップで質問し、否定された。ちゃんと電話番号が割り振られる端末なのにね。
 つべの事も、バリバリ覚えるのだ。

あ、設定を変えたのは、自分のパソコンのテンポラリーファイルを、Rドライブとして作成したRAMドライブから、通常のCドライブに戻した。Ramは8ギガしか積めない古いノーパソで、テンポラリーファイルは1G位しか利用できない。テンポラリーファイルが満タンになると、パソコンの動作が止まり、なんのアラートも表示されないという欠点?は、マイクソソフトはズーーーーーーーーーーーとむかしから変わらない。もう、windowsも11に移行しようという世の中なのに。

11秒の動画をアップロードしたら、順調に事は進んで無事に公開できた。
 手順は確認できました。ヘ(^o^)/。

28分前公開したら、3回再生されているw。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です